【前編】新生活あるある|一人暮らし社会人女性が「床置き収納」から抜け出せない理由

Needs Tokyoでは
学生寮や一人暮らしのお部屋の整理と収納を
お手伝いしています。

その中で、よく聞く言葉があります。

「まだ引っ越したばかりで…」
「とりあえず床に置いちゃってて…」

実際に作業に入ると、
最初は“仮置き”だったはずの物たちが、
いつの間にか床の上にきれいに
定着していることがとても多いのです。

これは、だらしなさや性格の問題ではありません。
新生活で忙しい中、
人は一番ラクな動線を無意識に選んでしまうだけ。

そんな「新生活あるある」を、
今回はコミカルな4コマ漫画にしてみました。

新生活スタート!

初めての一人暮らし。
新しい部屋、新しい生活。
ダンボールを開けるだけで楽しい!

「あとでやろう」は魔法の言葉

仕事でクタクタ。
今日はとりあえず床に置いて、
片付けは週末でいいよね。

床がどんどん狭くなる

あれ?
昨日より物が増えてない?
探し物も増えて、プチストレス。

床が定位置です…

いつの間にか、
「床に置く」が当たり前に。
片付けてないのに、慣れてしまった…。

Needs Tokyoより

「ここが定位置だわ」
そうやって笑っていられるうちはいいけれど、
散らかってる部屋に帰る毎日に
ストレスを感じることもあります。

実はNeeds Tokyoが
学生寮や一人暮らしの整理収納を
お手伝いしてきた中で、
多くの方がこの“床が定位置になるタイミング”で
ご相談くださっています。

次回は…

Needs Tokyoが入って、
たった3日間。

✔ 床に物がない
✔ 朝の身支度がスムーズ
✔ 帰宅してホッとできる

そんな「希望のワンルーム」が完成。

✔ なぜ3日間で片付いたのか
✔ 何から手をつけたのか
✔ 忙しい社会人女性でも続く理由

を、また漫画でお伝えします。

忙しい方へ

「自分ひとりでは難しい」
「とにかく早く整えたい」

そんな方に選ばれているのが

1ルーム お急ぎ便
🕒 短期集中
💰 45,000円〜

👉 続きは次回へ
「床が定位置」から卒業した、
その先の暮らしをお楽しみに。

📱 公式LINEで無料相談受付中!


LINEで相談する →


お問い合わせフォームはこちら →

↓ 応援クリックしていただけると励みになります
ブログランキング・にほんブログ村へ